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ロミロミ〜エステ〜

ロミロミエステ

ロミロミとはハワイに古くから伝わる伝統的な癒しの技術です。

オイルを用い、全身をリズミカルに刺激して行くオイル・マッサージの一種ですが、ロミロミを行なう側(ロミロミセラピスト)が相手を癒すのではなく、自然のエネルギーがセラピストを通して相手に伝わって癒していく、というのがロミロミの概念。

そのため、「世界で最もスピリチュアルなヒーリングの一つ」とも言われています。

ロミロミは、古代ハワイアンが医療として行っていた伝統的な癒しの方法。

「ロミ」とはハワイ語で「もむ、押す、圧迫する」や「マッサージする」という意味。

現在ではリラクゼーションマッサージのひとつの方法として世界的にも知られています。

「ロミロミ」の、圧す・揉む・摩擦する、という癒しの技術は、体の中の「生きるための循環機能」つまり気の流れや血液とリンパの流れを正常にするといわれ、体全体の健康を維持するには最適な方法だといわれます。

肩こりや腰痛など日本人に多く見られる「疲れ」の諸症状も、これらの体の中の流れを正常に戻して促進することで改善されるケースが多いです。


<ロミロミの専門用語>

・プレ

プレとは「祈り」という意味でロミロミマッサージの始まりと終わりに行われます。

プレには無言で行われたり、言葉を発するものであったり様々なものがあります。

プレを行うことによって施術に集中することができるようになります。

また、施術者の心をクリアにしてより効果的な施術ができるようになります。


・カフナ

カフナとは病気を、肉体・精神・魂などのあらゆる側面から判断して施術を行い、専門分野を熟練している人のことをいいます。



<ロミロミのテクニック>


・ロミロミ
筋肉を揉む、押す、マッサージすること

・プレ
施術の前後にセラピスト(施術者)が祈ること
・ハモ
ボディにオイルを塗ること

・クーペレ
筋肉をこねるように揉むこと

・オーパー
筋肉を押して引っ張ること

・カヒ
筋肉をやさしくさすること

・カオミ
筋肉を押し下げていくこと

・ラーアウ・カヘア
波動によってヒーリングをおこなうこと


<ロミロミの効果>

・頭痛
・眼精疲労
・首、肩のこり
・腰痛
・冷え性
・むくみ
・疲労回復
・ストレス解消
・安眠効果
・リラックス効果
・美容、ダイエット効果
・筋力の緊張を緩和する
・血液とリンパ液の流れが改善される
・新陳代謝が高まり、内臓機能が活性化される
・人間が本来持っている自然治癒力が向上する

ローマンカモミール〜エステ〜

ローマンカモミールエステ

ローマンカモミールとは、キク科の耐寒性一年草。

和名はカミツレ。

かつては薬草として用いられ、健胃剤・発汗剤・消炎剤・婦人病の薬などに用いられていました。

現在は、安眠の薬と言われ、乾燥した花にお湯を注ぎ、降り出したものを飲むと、リラックスしてよく眠れると言われています。

また、花から精油を抽出してアロマテラピーに用います。

芳香浴に向いています。

ストレスで硬直した体や心を解きほぐしてくれます。


お肌に対しての効果

やけど、水泡、炎症をおこした創傷、潰瘍、おできを軽快させます。

皮膚炎、にきび、摘疹、乾察、過敏肌ならびにアレルギー症状全般にこれが役立ってくれます。

破れた毛細血管をなおし、肌の弾力性を高めます。

乾燥して、かゆみがある肌に効きめがあり、腫脹を好転させ、組織を強めます。

これは皮膚の洗浄剤として、とてもすばらしいものです。


<ブレンドの相性の良いオイル>

・アンジェリカ油
・安息香油
・イランイラン油
・ジャスミン油
・ゼラニウム油
・ネロリ油
・パチェリー油
・バラ油
・パルマローザ油
・ベルガモット油
・マージョラム油
・ラベンダー油
・レモン油


<補足>

カモミールには、大きく分けてジャーマン種とローマン種の2種類に分けられることができます。

ジャーマン種は一年性でローマン種は多年草です。

ハーブティーとして利用されるのはジャーマン種で、鎮静、消化促進作用があるといわれています。

比較的飲みやすいハーブティーであまり薬くさいにおいはせずに甘いリンゴのような香りがします。

一方ローマン種の方は入浴剤や染色に利用されます。

基本的に白い色の花を咲かせますが、黄色い花を咲かせるダイヤーズカモミールという品種もあります。

寒さに強くて丈夫で育てやすい植物です 。

ヨーロッパでは古くから風邪に効く民間薬として親しまれており、現在にいたる。日本には江戸時代の末期に渡来したのがはじめといわれており、一部野生化しているものを見ることもできます。

生薬「カミツレ花」はジャーマン種の花を摘み取って乾燥させたものです。

西洋の医学が日本に入ってくるのにあいまって日本でも薬として用いられるようになり栽培が始まりました。

ハーブティーとして利用することが多く海外製のティーバックのカモミールティーを日本でも見ることができることから親しみや人気のほどをうかがうことができます。

ハチミチなどで甘みをつけると香りがさらに立ちおいしい

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