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角質層〜エステ〜

角質層エステ

角質層とは、表皮の一番外側にある層のことで、厚さはわずか1/50〜1/100ミリのとてもうすい膜です。

水分をたっぷり含むことで体から水分が蒸発するのを防いで肌のうるおいを保ち、また体内への病原菌の侵入など、外界からのさまざまな刺激から身体を守るバリアの役割を果たしている。

何層ものうすい角質細胞とその隙間を埋めている脂質と水分が溶け合ったセラミド(細胞間脂質)から成り立っています。


お肌は、3層に別れていて、一番上の層が角質層といって、毎日アカとなって少しづつはがれ落ちてゆきます。

皮膚は体の中でも最も再生能力の強いところで、アカとなって落ちた後もその下から新しい細胞がドンドン補われてゆきます。

ゼノアでは、この皮膚の働きを利用して、皮膚の新陳代謝を高めることでシミやクスミを浮き上がらせ、乾燥肌などの弱ったお肌も健康なお肌へと蘇生させてゆきます。

自然な環境でお肌を守っているのは、皮脂という皮脂膜です。

しかし現在の殆どの化粧品に入っている合成界面活性剤は、保護壁が100分の数ミリしかないバリアゾーンを、新陳代謝で蘇生できない程、お肌の表面をそぎ落とし、お肌内部の水分を外に逃がし、多くの女性が悩んでいる乾燥肌の大きな原因になっています。

ゼノアでは、この皮膚の新陳代謝を破壊することなく、昔ながらの製法で、お肌の新陳代謝に必要な分だけの皮脂を取り除いて、お肌本来の働きを促します。


<つるつる肌の条件>


<皮脂>

角質層とは、肌のいちばん外側にある層。

「水分貯蔵庫」といわれ、皮脂膜で保護されています。

皮脂膜は、汗腺から出る水分(汗)と、皮脂腺から出る脂分が混じり合って、弱酸性の液体として皮膚の表面を覆っています。


<天然保湿因子>

角質層には天然保湿因子、NMF(ナチュラル・モイスチャライジング・ファクター) があり、水分をキープしています。

NMFは年齢とともに少なくなるので、年をとると肌が乾燥しやすくなります。

水分・皮脂・MMFの3つのバランスをを「モイスチャーバランス」と呼び、このバランスが保たれることでつるつる肌が生まれます。


<細胞の働きをよくする新陳代謝>

肌の細胞も自分で脂分(セラミド)をつくり出して角質層の細胞間に蓄え、水分を保とうとします。


カオリン〜エステ〜

カオリンエステ

カオリンとは、カオリナイトという主成分にする長石を含む岩石の風化によってできた粘土のことで、その粉末を使ったパックは、老廃物を取り除き新陳代謝を活発にして血行をよくする効果があり、殺菌作用により炎症を抑える効果もあるといわれていて、アロマテラピーエステパックのベースとなります。

カオリンには、余分な皮脂や汗など、水分油分を吸収するはたらきがあリます。

また、ファンデーションなどの粉状化粧品のベースにも使われます。

カオリンの吸収・吸着作用により肌や体内の老廃物を取り除き、代謝を活発にして血行をよくするはたらきも期待されています。


<カオリンの特徴>

・殺菌作用により炎症を抑える効果もあるといわれている。
・カオリンの粒子は細かく、さらっとした手触りである。


<補足>

カオリンは、もともとは、メイクの粉末ベースにも使われたが、吸湿性が高く、品質保持が難しいため、クレイパックに使用の都度調合するか、密閉容器にいれて乾燥しないようにする必要がある。

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